男の婚活ブログ

カエテヤル

父を尊敬している

2020 - 01 - 01

父を尊敬している。

父は70歳になった。

母は55歳なので15歳差。

いまでいう「年の差婚」。

定年後も再就職をして、今も働いている。

父は出世した。

「ギリギリ取締役になれない部長職」
まで昇りつめる。

能力、実績、人望は、取締役になれる条件を十分満たしていた。

しかし学歴が高卒だったので、取締役にはなれなかった。

100年近く存続する会社のなかで、いままで高卒で取締役になった者はゼロ。

つまり父は、高卒のなかで最も出世して定年をむかえた。

定年後、能力、実績、人望のありあまる父は、さまざまな知り合いに声をかけられる。

そのなかで再就職先を選び、いまにいたる。

若かりしころの父は、いそがしい仕事のなかでも積極的に家事を手伝っていた。

いまでいう「イクメン」。

部屋そうじ、風呂そうじ、トイレそうじ、
キッチンそうじ、洗濯、食器洗いなどなど…
これらの全てを父がやる。

いまでも父がやっている。

母がトイレそうじをやっている姿は、うまれて一度も見たことがない。

家事のみならず、育児にも協力的な父。

オレが生まれたとき40を過ぎていたのに、仮面ライダーごっこ、ウルトラマンごっこを一生懸命やってくれた。

休日になると、いろいろな場所へドライブに連れていってくれた。

出不精の母はほどんど不参加。

父とのドライブの思い出は、数えきれないほど多い(あのころを思いだして、すこし涙目に)。

世界で一番、父を尊敬している。

だから「父のため」「そして自分のため」に婚活をガンバる。

父が元気なうちに孫の顔を見せたい。

自分にはもったいないぐらいのイイ女と結婚してみせる!!!




自己紹介
人物

名前

生年月日

似ている芸能人

職業

会社員

医師の転職サイト転職エージェント

学歴

身長

体重

好きなもの

好きなテレビ番組

ルパン三世part5

嫌いなもの

わたしのダメ人生年表

【小学時代は黄金期】

勉強、運動に優れた学年の人気者。

小学6年生で生徒会長になる。

4年生、5年生の2年連続で、校内マラソン大会を優勝。

環境ポスターで最優秀賞を受賞、県内の新聞に載る。

【中学時代は暗黒期】

太りだして、身長が抜かされる。

クラスで一番のチビデブになる。

スクールカーストが下がる。

「からかわれキャラ」になる。

「イジメられキャラ」に下がるのを食い止めるため、みずから率先して「明るい、からかわれキャラ」を演じる。

勉強をがんばって、頭のいいグループにしがみつく。

ヤンキーと距離を置くことに成功。

イジメを回避する。

【高校時代は再び黄金期】

県内トップの私立高校に合格。

優れた友人たちと交流を重ねる。

彼女もできる(プラトニック)。

医師や弁護士を目指す友人の影響をうけて、自分も医師を目指す。

中流家庭なので、私立の医大に行けるほどの経済的余裕はない。

国立の医学部を受験。

………………不合格。

すべり止めとして受験した私立大学の法学部に入る。

【大学時代は再び暗黒期】

医師になる夢を捨てて、弁護士へ方向変換。

ロースクール費用は出せないので、予備試験経由での弁護士を目指す。

………………不合格。

予備試験に労力をそそいでいたので、就職活動をしていない。

高校時代の親友(親が医師)のコネを使って、いまの会社(医師の転職サイト転職エージェント会社)に就職。

【ダイエット前】

予備試験に合格して弁護士になる夢は捨てていない。

しかし、まったく勉強せず。

仕事が忙しく、20キロ以上太る。

163センチ、82キロまで増加。

「このままではダメだ」

ダイエットを決意する。

【ダイエット後】

1年半かけて、約30キロやせる。

体脂肪率10%~12%を維持。

腹筋はシックスパック。

すこしだけ自分に自信をもつ。

ダイエットがキッカケとなって「自分みがき」に目覚める。

【自分みがき】

1.  歯列矯正

歯ならびと顎関節症(がくかんせつしょう)を治すため。

2.  レーザー脱毛

腕毛、胸毛、乳首まわりの毛を皮膚科で脱毛する。

3.  aga治療

十円はげてっぺんはげM字はげによる若はげに悩んでいた。

agaスキンクリニックでリバース(Rebirth)を試して発毛する。

「ダイエット」「歯列矯正」
「レーザー脱毛」「aga治療」の費用は合計200万円以上。

みなぎる自信を手に入れる。

童貞を卒業する。

【最後にひとこと】

婚活を中心にしたサイトですが、この先どうなるか分かりません。

何の役にも立たないし、面白くもないサイトだと思います。

だだ読みやすいように心がけます。

ひまつぶしに最適???

気が向いたとき、足をお運びくださると嬉しいです。